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Title 日記・エッセイ
¥1,200
SOLD OUT
著、編集:芽論総太 印刷、製本:サンケイ印刷 A6サイズ 本文:書籍用紙クリームキンマリ70kg 表紙:色厚紙オレンジ 昨年からnoteに書き溜めてきた日記や散文、創作を一冊にまとめたものになります。誰かの何かになれれば、私もまだ生きていてよいのだろうと思えるのです。暗く、陰湿で、どうしようもなく愚かしく、それでいて愛おしい「おのれ」という人間をまだ大切にしていこうと思います。 おいしいごはんを食べるためによろしくお願いいたします。 【編集不備のお詫び】 本文169頁に「このラインより上のエリアが無料で表示されます」と出ています。正しくはこの一文が無い状態となりますのでご了承ください。
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新装改定版『ちょっと長めのショートショート メロンソーダとぼく』
¥1,000
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著者:芽論阿智 製作年:2024年 少年たちの元にはロボットが届き、シュガースノウの時期になると市長が自らケーキを作る。さらに夢を諦めた画家は画廊を営み、画家を諦めたライターももう一度筆を、そうして偉大なる小説家・芽論との文通が始まる。 『メロンソーダとぼく』を大幅パワーアップ! 表紙を一新し、新たに四つの短編を加えました。
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短編『幽霊花/朱墨』
¥700
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【あらすじ】 母は俺を望まなかった。実の両親に捨てられ天涯孤独の身となった千寿郎は流れ流れて一人の絵師の元へと辿り着く。幽霊絵師と名乗る男と生活を共に送っていた或る日、 絵師が突然姿を消した。一方巷では殺人事件が連続していて・・・・・・。惨劇はふたたび繰り返され、二人は夢幻の彼岸に囚われる。絵師の男と青年の顛末を書いた短編『幽霊花/朱墨』、飛行機乗りの話 『シャルウィー/ブルー・スモーカー』他短歌を収録。
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『ちょっと長めのショートショート メロンソーダとぼく』
¥500
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著者:芽論阿智 製作年:2024年 ショートショートと呼ばれる短いお話をまとめた本です。 ロボットと少年の友情、空から降ってくる飴、リュックを使って歳をとる女性etc…ジャンルやテーマに縛られず、書きたいものを書いてきました。 お話を書き溜めて本にすればあなたもZINEがつくれる! という思いで作りました。ZINE創作の参考になればさいわいです。
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